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新春の散歩・挨拶

正月早々は、普段の生活リズムや散歩の時間がずれてくる。
いつもの散歩仲間と会ったのは、1月3日の夕方散歩。
遠方の見覚えのある姿に反応したのは、マッキー。
散歩仲間&そのご主人に早く会いたいとグイグイと引っ張っていく。
相手はミミ。あちらも気が付いて、こちらの方へ走ってくる。
新春の散歩挨拶1
正面から駆け寄ってきたので、ヨシヨシしようとすると、私の手元からスルリと駆け抜けて後方右側へ回り込む。
狙いは、私からもらえる 「 オヤツ 」 !


いつものことながら、私も家内も笑ってしまう。
「 ワンワン 」 とオヤツの催促して、右後方に下げたオヤツのバッグの前で 「 お座り 」 。
新春の催促「ワン&ペロンチョ」
オヤツをもらう直前と食べた後に 「 ペロンチョ 」 。
2匹同時のペロンチョ写真が撮れるのは珍しい。

今日のマッキーとミミは、お揃いのコート。
昨冬、ミミが着ていたのを見て、マッキー用に同じデザインの色違いを買ったもの。
本当に暖かくて、厳寒時にこの服を着せている。


1月5日の夕方散歩には、トアが加わる。
新春の散歩挨拶
みんな挨拶を済まして、ミミからいつものようにオヤツの催促を受けるも、トアが減量中なので、トアがよそ見をしている時にこっそりオヤツをあげる。
その後、トアをヨシヨシしようとすると、トアが私の指についたオヤツの匂いに気が付いて、 「 クンクン 」 。
やっぱり、ワンコだ。
この日、トアが着ている迷彩服と同じ服をマッキーが持っている。
以前のブログで、同じ日に2匹が同じ迷彩服を着ているのを紹介済み。


3匹集まると、飼い主間のお喋りが始まることが多い。
「 ぺちゃ 」、「 くちゃ 」・・・・・
ねぇ散歩に行こうよ
飼い主にとって必要な情報交換とはいえ、ワンコ達にとって退屈。
ミミは、飼い主の足元を前足でガリガリして抱っこの要求。
マッキーは、おとなしく待っているが、厳寒期には震えだすことも。
一方、寒さに強いトアは、何事も無いかのようにじっと待っている。





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2019謹賀新年


2019年賀状


G練習場の住民

今日もゴルフ・ドライビングレンジの打席マット周辺を元気に走り回っている住民 「 ハクセキレイ(小鳥) 」 。
Golf練習場の住民
幼鳥の時からこのドライビングレンジで育ったとあって、人を怖がることなく近くまで寄ってくるなど、仕草が可愛らしい。

ショットしようと打席に入っても付近をうろついて危ないので、打席からよそへ行くように追い払わざるを得ないのであるが、人懐っこいので、なかなか逃げてくれないことも。

よく見ると右足が変形している。
変形足のハクセキレイ
変形した指が2本しかなく、元々が奇形なのか、何らか怪我をして指の半分を無くしたのか?
床を移動する時は、交互に足を動かすのではなく、ピョンピョンとスキップ。


何年も前から打席マット周辺をウロウロとしていたが、ここのところ出現頻度が増えてきた。
聞くところによると、最近ここの常連さんが時々餌をやっているらしい。


みんな集まれ

秋も深まるって朝晩には寒さを感じると共に、早く陽が落ちるようになると、夕方の散歩時間がそれぞれバラツクようになり、犬仲間が集合する機会も少なくなってきた。

この日は、帰省した下娘のワンコ 「 だいもん 」 と一緒に散歩。
いつもの散歩道を300~350m進んだどころで、 「 みみ 」 、 「 アレア 」 、 「 ライム 」 と出会う。
みんな集まれ

間もなく、 「 レモン 」 、 「 ピギ 」 、最後に 「 トア 」 が加わり、合計8匹の大集会。
今回は、プードル3匹、アメコカ1匹、フレンチブルドッグ1匹、ホワイトテリア1匹、シーズー1匹、ミックス1匹と多品種の集合。

 
大集会後のおまけ。
フレンチブルドッグの 「 ピギ 」 が、ご主人の靴をガブリ。
靴をガブリ
歩きかけても、靴を噛んだままで離さないので殆ど歩けない状態。
これを見ると笑いが止まらない。
この姿、どこかで見たことがあると思えば、お化け番組(長寿番組)といわれる 「 探偵ナイトスコープ 」 。


ミカンの収穫

秋も最中とは言え、朝晩には寒さを感じる日が多い季節となった。
それに従って、我家のミカンも色付いてきた。

地植えすると根が張って大きな木になって裏庭が狭くなる可能性があるので、中型プランターに植えたのだが、プランターが小さいために収穫できるミカンは小さくて数も数個と限られた。
もう少し大きなミカンを食べたいということで、2年前にふた回り大きな丸プランタに移植した。
昨年は大きなプランターに移植してから1年目ということで、収穫といえるような実績はなかった。


今年は十分に根が張ってきためにミカンの地力がつき、14個のミカンがなった。
プランタ―栽培のミカンの木
大きさもスーパーに売ってあるものとそん色なしの大きさに育った為に、細い枝ではその実の重量を支えることが出来ないと考え、PPロープで吊り下げた。


色付きがよく大き目のミカンを1個収穫
収穫ミカン
温州ミカンらしき形と香り


輪切りにしてみると、十分熟している。
収穫ミカン(輪切り)
甘さも十分。


残ったミカンも次々と熟していくことから、一つづつ収穫して美味しさを楽しむことに。


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ブルポマスター

Author:ブルポマスター
写真が変わったよん
ブルポ2世・マーブルに抱かれるブルポ3世・幼犬マッキー

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