オクラの攻撃


二の腕の外側部分にブツブツが出来て、痒い痒い。

今年もやってきた、オクラの攻撃。
毎朝のようにやってる裏庭の菜園の野菜収穫&メンテ作業中において、知らない間にオクラの葉に触れてカブレたようだ。
腕が痒い
今回の被害は、右上腕部の外側。


近くで見ると酷いブツブツ状態。
この撮影は、カブレ発生から2日目。
オクラの攻撃で腫れる
カブレ発生初日には、この写真よりも大きなブツブツ状態で、皮膚全体が熱を持っていて、普段より3~5mm盛り上がって、腕が太くなっていた。



この症状は、医者からもらったステロイド系の軟膏を数回ぬって、1週間で治まった。


昨年のTV放送で、オクラ農家であってもアレルギーのひどい人はオクラ栽培をやめるというほどオクラのカブレは酷いことを知ってから、基本的に長袖シャツか、アームカバーをして菜園作業をしていた。
しかし、収穫作業のみなら短時間に終わると思い、半袖シャツのまま作業をした結果、オクラの攻撃を受けた。
昨年のことは、すぐに忘れ、毎年繰り返してしまうんや!


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ブルポ1世のお墓

あと1か月で、お盆の時期。
先日、2014年9月以来、3年振りにブルポ1世であるマーチ(シーズー)のお墓にお参りしてきた。
マーチのお墓(関西動物霊園)は、京都の丹波地区にある。
関西動物霊園
その霊園は国道9号線のすぐ横にあり、霊園の入口には立派な慰霊塔が建っている。
慰霊塔の横にある階段を登っていくと沢山のお墓があり、ここには、人も動物も埋葬されている。


階段の途中で右方向に進むと 「動物之碑・納骨堂」がある。
マーチは、ここに眠っている。
慰霊碑・納骨堂
しばらく手を合わせ、安らかに眠るようお祈りして、帰路につく。


マーチ(ブルポ1世)は、1986年3月、生後2か月の時に我家に来た最初のワンコ。
娘2人が小さいうちに情操教育にという名目で飼い始めたが、私自身が飼いたかったのが本音かも。
マーチ4ヵ月
帰宅時には、私の自動車のエンジン音に気がついて、玄関に一番に迎えに来て大喜び。
また、毎日のように遊んだのが、家の中での隠れん坊。

8歳に心臓病を患ってから年々心臓発作の頻度が高くなり、最初の発作から4年間余りの12歳9ヵ月で天国に行ったのは1998年10月末。
丁度、私が9年間にわたる単身赴任についたばかりであり、私が遠方に行くのを待って天国に行ったのでは、とも思えた。

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ブルポマスター

Author:ブルポマスター
写真が変わったよん
ブルポ2世・マーブルに抱かれるブルポ3世・幼犬マッキー

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